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2009年3月13日 更新
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国民年金
国民年金は、日本国内に住所がある20歳以上60歳未満のかたが加入する制度です。
どんな人がどんな年金に加入
   第1号被保険者  第2号被保険者 第3号被保険者
 任意加入者 
(原則65歳に
なるまで)
職種
 
状態
自営業者
農林漁業従事者
学生・無職の人など
 
  
会社員・公務員
 
第2号被保険者に扶養されている配偶者
 希望して加入することができる人
 「年金の受給資格期間が足りない人」「年金額を満額に近づけたい人」「日本人で外国に住んでいる人」
 
 
届け出先   税務窓口課  勤務先
配偶者(第2号被保険者)の勤務先
 税務窓口課
国民年金の給付
 年金の種類
請求窓口  請求窓口
 
老齢基礎年金
 
 
 
保険料を10年以上、納めた人が原則として65歳になってから受けられる年金です。
 第1号被保険者期間のみのかた
役場税務窓口課
第2号・3号被保険者期間を有するかた.
年金事務所
障害基礎年金
 
 
国民年金加入中や20歳前の病気やケガで定められた1級・2級の障害者になったとき受けられます
初診日が第1号被保険者期間中や20歳前にあるかた
役場税務窓口課
初診日が第2・3号被保険者期間中にあるかた
年金事務所
 
遺族基礎年金
 
 
 
 
国民年金の加入者や老齢基礎年金の受給資格があるかたが亡くなったときその人により生計を維持されていた「子のある妻」又は「子」(18歳に到達した年度末まで、あるいは1級、2級の障害のある子の場合20歳になるまで)に支給されます。
 
 
死亡日が第1号被保険者期間中にあるかた
役場税務窓口課
 死亡日が第2・3号被保険者期間中にあるかた
 年金事務所
こんなときには、届け出を
税務窓口課へ
  • 20歳になったとき(厚生年金や共済組合加入者以外)
  • 60歳前に会社や役所を退職したとき
    同時に、扶養されていた第3号被保険者のかたも届け出が必要です。
  • 扶養されていた第3号被保険者のかたが扶養されなくなったとき
その他、住所や氏名に変更があった場合や、保険料の納付が困難なときは、早めに手続きをしてください。
 
加入手続きに必要な書類
(1)年金手帳(基礎年金番号のわかるもの)
(2)退職した日、扶養でなくなった日が確認できるもの(写しでも可)
 ・健康保険資格喪失証明書、退職証明書、離職票など
 
※ 国民年金保険料の免除申請をされる場合は、雇用保険被保険者離職票または雇用保険被保険者資格喪失確認通知書、雇用保険受給資格者証のいずれかをご用意ください。写しでも結構ですが、離職日が判るようにコピーしてください。
 
配偶者が勤務している会社又は共済組合へ
  • 厚生年金や共済組合に加入した配偶者に扶養されるようになったとき
  • 配偶者に扶養されるようになったとき
  • 配偶者に扶養されている20歳未満の妻(夫)が20歳になったとき 
その他、第3号被保険者に該当しなくなったときや、住所や氏名に変更があった場合についても届け出が必要です。
本文終わり
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町民サービス部 税務窓口課
〒258-8502 神奈川県足柄上郡開成町延沢773
Tel: 0465-84-0313  Fax: 0465-82-5234
E-Mail: こちらから