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保健福祉部 保険健康課
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乳がん・子宮頸がん集団検診の受付をしています。
2年に1回、婦人がん検診を受けましょう
20歳から子宮頸がん検診
40歳から乳がん検診
女性特有のがんは若年化が進み20歳から40歳代でがんの発生が増えています。
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平成31年(2019年)4月1日より妊娠・出産から子育て期の切れ目ない支援を目指し、産婦健康診査費用補助事業を開始します。
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7月30日(火)に食中毒警報が発令されました。食中毒予防の3原則を守って食中毒を予防しましょう。なお、今年は、昨年度よりも11日遅い発令日になります。
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令和元年6月1日から、胃がん検診のさらなる充実のため、胃内視鏡検診を開始します。
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日本人の死亡原因の第3位が肺炎であり、肺炎で亡くなる方の95%は65歳以上の高齢者です。肺炎で一番多い病原菌は肺炎球菌で、全体の約4分の1を占めています。開成町では、この肺炎球菌による疾病の発症予防を目的として、肺炎球菌ワクチンの予防接種費用の一部を助成します。
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以下の内容で風しんワクチン任意予防接種費用を助成します。
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風しんの抗体検査、予防接種を行うにあたり、昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までに生まれた男性の方の補助事業です。
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子宮頸がん予防ワクチンの積極的勧奨の差し控えについて
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妊娠がわかったら、母子健康手帳の交付を受け取りましょう。
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気温の高い日が続くこれからの時期に備え、熱中症予防や対策をしっかり行いましょう。
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この計画は、少子高齢化・り患する病気が変化する中、人生の各期(乳幼児期、学童・思春期、青年期、壮年期、高齢期)に応じた生活習慣や社会環境の改善を通じて、健康を向上させることを目指し、策定しました。(計画期間は2018年〜2023年)
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 高齢者を取り巻く環境の変化や多様化するニーズやこれまで進めてきた施策の課題を踏まえたうえで、高齢者が住み慣れた地域で、ともに見守り支え合いながら、健康を保ち、自立し充実した暮らしができるように環境を整備するとともに、介護が必要になった場合でも安心して生活できるまちづくりをめざし策定しました。
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 医療保険が適用されず高額な医療費がかかる不育症の治療費の一部を助成します。
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 不妊治療のうち、医療保険が適用されず、高額な医療費がかかる体外受精や顕微授精の治療費の一部を助成します。
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 40歳以上の方全員が被保険者(保険加入者)となり保険料を負担し、介護が必要と認定されたとき、費用の一部を支払って介護保険サービスを利用する制度です。
 費用の負担は原則1割ですが、一定以上の所得がある場合は2割または3割となります。
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地域包括支援センターは、高齢者が住み慣れた地域で安心した生活を続けられるように、地域ぐるみで支えていくための拠点です。要介護状態にならないように予防するための取り組みや、本人や家族からの相談を受け付けています。
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身体障害者手帳などを持っていない65歳以上の要介護認定者のうち、障害者または特別障害者に準ずるものとして認められた場合に、所得税法・地方税法施行令に定める「障害者控除対象者認定書」を交付します。
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神奈川県から手足口病の流行警報が発令されました。県内で手足口病の患者が増えているので注意しましょう。
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皆様からのお問い合わせの多い内容についてお答えしています。【国民健康保険】
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妊娠期・乳幼児期の母子保健、予防接種
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国民健康保険制度、退職者医療制度
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平成30年7月19日に発令された食中毒警報が10月18日で解除となりました。
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75歳以上の方及び65歳から74歳で一定の障害があると認定を受けた方はそれらの医療保険制度を脱退し、独立した制度である後期高齢者医療制度へ加入することが法律で定められています。
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子育てしやすい街を目指して…。
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子育てしやすいまちを目指して…。
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足柄上地区1市5町では、足柄上医師会と協力し、在宅医療・介護の連携に取り組んでいます。医療と介護の両方を必要とする状態の高齢の方が、住み慣れた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けられるよう、在宅医療と介護の連携に取り組む「足柄上地区在宅医療・介護連携支援センター」を足柄上病院内に開設しました。今後、本センターを中心に、医療機関と介護事業所等の関係者の連携を進めていきます。
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開成町高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画(第7期)を平成29年度に策定するにあたり、高齢者実態調査(一般高齢者)・介護保険在宅サービス調査(要介護者)を平成28年11・12月に行いました。調査の集計結果がまとまりましたのでお知らせします。

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